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「にきび」といっても色々

「にきび」というと赤くポチっとしたものや、黄色く膿をもったものを思い浮かべると思います。

しかし、いきなりこのようなものができるわけではありません。

「にきび」は皮脂や角質が毛包に詰まって、小さく盛り上がった状態から始まります。これが白にきびといわれるものです。

そして、この毛穴に詰まった「にきび」の表面が酸化して、黒く見える状態が黒にきびといわれるものです。

さらに炎症が進んだ状態が「にきび」といわれるものです。もっと悪化して化膿した状態へと進んでいきます。
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白にきびとは
Excerpt: 白にきびは皮脂の分泌が盛んな場所で、皮脂の出る場所がなく毛穴が詰まった状態になり、皮膚の表面がちょっと膨れた状態のことを言います。 白にきびの状態は、まだにきびの初期段階であり、早めに治療すればにき..
Weblog: 白にきび
Tracked: 2007-04-27 07:52
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